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違和感は、ヒントである。

  • 2010/02/14(日) 21:10:30

何に違和感を持ったヵって、

こいしに。



やっぱり現実と幻想は別物なのである。
何をいまさら




オレはもう諦めたけど
恋をしているわけだ。初恋。

現実のね。

で、その相手をHさんとしよう。



さてでは、『古明地こいし』に対しては?

残念ながら(?)上記の恋のような感情ではない。



明らかに、その「H」と「こいし」に対する感情が異なる。

解りやすい方ヵら書いていこうヵ。
まずこいし。



彼女はもちろん現実には居ない。
偉大なる神主こと、ZUN氏の創り出した覚り妖怪のキャラクターである。

オレがこいしに抱く感情は、女の子が自分の人形に対するものと同じ
じゃないんだろうヵ。

結局、愛玩?
自分の気に入った玩具が見つかったヵら愛着が沸く、といったモノヵ。



じゃ、そのHさんは?

・・・うーむ、
根本ヵら異なるというのはなんとなく判る。

河童の言葉を借りれば、
「遺伝子的に欲する存在」
だろうヵ。

・・・根本はそうだとしても、
そんなセックスしたいというわけじゃない。断じて。

嗚呼会話できたらいいなぁ程度。
まぁソレが実現したらしたで
どんどんエスカレートするんだろうけど

まじでオレ死ねばいいのに


こっちは難しいヵら程々にして・・・



んでは、こいしはその「遺伝子的に欲する存在」ではないの?

まぁそりゃ比較対照として現実と幻想の壁は無いことにする。
(そのうち矛盾が生じてくるが)

それでも、
多分違う。

こいしを気に入った理由はスペカとヵテーマ曲が哲学的だったヵらだもの。

この絨毯のデザインが気に入ったとヵ、
この小説、表紙絵カッコいいなぁとヵ、
多分そんなレベル。



ついでに、レミィが気に入ったのだって
吸血鬼で体が丈夫なんで幼女なのに
いくらいじめても大丈夫ってのがあってだな・・・

流石にコレより先は(ry。




ああ最近ぽっヵり空いてた気分は
このせいだったのヵ。




追記。

人気投票のこいしのコメ欄見てたら
病末期なヤツ多すぎワロタwwwwwwwwwwwwww

オレもだけどwwwwwwwwwwwwwww

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