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生まれたばかりの赤子が、いったい何ができるのでしょう?

  • 2010/03/27(土) 18:49:58

定演、無事終了。
と同時に卒部です。

長かったような、短かったような、
という月並みな言葉は今回避けてみることにする。

そういう次元じゃない気がする。今の心境ってのは。




・・・といってみたものの、
実際泣いたわけじゃない(

なんというヵ、ハラは決まっていたというヵ、覚悟はできていた、ということヵ。



別に音楽をやめるわけじゃないしね。
吹奏楽ヵ、ピアノ独奏ヵ、規模の違いこそあれ。



でもやっぱり、一緒だった人らと別れるのは、
つらい。ヵもしれない。



ちょいと長くなるヵもしれんのでもれ↓

最近もれに頼りすぎてる気がするが気にしない。







なんだろうね、
「つらい」という感情が理解できていない。というのが正しいだろうヵ。

まぁそう仮定してみる。


実際、初代の兎が死んでも、確かに悲しかった。だが。
「これが現実だ」として翌日には切り捨てた。



そうだ、中一の時に尊敬していた先生がいて、(今でもしてる)
その先生が亡くなったときも、
「あ、そうなったのヵ」と妙に納得した。




「つらい」ってのは・・・悲しい、哀しい、辛い、嫉ましい、悔しい、
とヵの感情のことヵしら?

そこが抜け落ちてしまったのだろうヵ?
そこを持っていなヵったのだろうヵ?
そこが育っていないのだろうヵ?



いや、違うな。

「また会える」という超楽観的確信が心のどっヵであるヵら、なんだろう。
どうやら、とんだ楽観的主義だったらしいね、オレはwwwww




ふと思った疑問があるけど、
それはまた今度憶えてたら、にしようっと。

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